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MARIANA MAGAZINE

感謝の気持ちを伝えてくれるおすすめギフト

一年を通して、お中元やお歳暮、結婚祝いや出産祝いなど贈り物をする機会は多いです。これらは、どれも「お世話になった相手へのお礼」という感謝の気持ちから生まれたものです。 いつでも感謝の気持ちは忘れてはいけないということを、文化が教えてくれているようですね。この気持ちを大切にし、季節や習慣にあまりこだわらず感謝の気持ちを贈り物であらわすのもいいかもしれません。 感謝の気持ちをしっかりと届けることができる、おすすめのギフトをご紹介します。 何を贈るかで迷わないコツ 贈り物をする際、食品・菓子・飲料にするのか、洗剤やタオル、調味料などの生活用品から選ぶのかで迷う方も多いでしょう。 そんなときは、贈る相手の好みや家族構成、先方との関係をふまえて考えると良いでしょう。 ビール・ジュースなどの飲み物を贈る お中元やお歳暮などでは、ビールの人気は高いです。しかし、ビールといったお酒だけでは贈り先のご家庭にお子さんがいた場合に、残念な思いをさせてしまうかもしれません。 お子さんがいるご家庭には、ビールとジュースが一緒に入っているものを贈るのがオススメです。成人したご子息がいる場合には、お酒の詰め合わせを贈るのもいいですね。 石鹸などを贈る 小さいお子さんや赤ちゃんがいるご家庭なら、日常的に使うものに敏感になるご家庭も多いのではないでしょうか。 普段の生活でよく使うのが、石鹸とタオルです。しかし、消耗品でもある日用品を毎度毎度品質の良いものを買おうとするご家庭はあまりないのではないでしょうか?  ひとことで石鹸と言っても、ハンドクリーム、フェイシャルソープなど種類はさまざまで、美肌効果や良い香りでリラックスを促すものもあります。そのため、よりご家庭の好みに添ったものを贈れます。それが、自然の素材を使ったハンドメイドであれば、嬉しさは倍増するでしょう。 カタログギフト・ギフトブック 贈るのに抵抗を感じる人もまだいますが、カタログギフトをもらって喜ぶ人は多いようです。自分が贈られた立場だと想定すると、今ほしいものをカタログの中から選べることはとてもありがたいことですよね。 カタログギフトは贈られた人が注文し、品物が届くまで時間がかかってしまうという欠点がありますが、相手が欲しいものをピンポイントで贈れるという魅力があります。 何を贈るかで迷った際はこのカタログギフトを選んでみてはいかがでしょうか? 誰だって感謝の気持ちをもらって嫌だと思うことはないものです。毎年恒例の流れ作業とせず、この機会に新しい贈り物を探してみてはいかがでしょうか? また、お中元やお歳暮といった習慣にこだわらず、日ごろの感謝の気持ちを込めて贈り物をしてみてはいかがでしょうか。

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水分が敵?石鹸を長持ちさせる使い方&保存方法

石鹸は添加物が少なく、肌に優しいとして愛用者が増えてきています。 しかし石鹸は、すぐにドロドロになったり減りが早いのが悩みの種。 そこで、大切な石鹸を長持ちさせる保存法や使い方をご紹介します! 1. 大きい石鹸はカットして使う 大きい石鹸は、そのまま使うと溶け出す量も多くなってしまいます。 小さく切ってから使うことで、より長く、経済的に使うことができますよ。 ≪石鹸のカット方法≫ ラップを敷いたまな板や、洗った牛乳パックを用意します。 石鹸に対して、まっすぐ包丁の刃を入れましょう。 ※固くて切れない場合は、レンジでほんの数秒温めると切れやすくなります。長く温めると溶けてしまうので、注意してくださいね。 石鹸が手頃なサイズに切れたら、使わない分は箱に入れて保管しましょう。 2. スポンジ製の石鹸置きを使う 石鹸は、水はけの良い場所で保存するのが正解です。 プラスチックの石鹸置きより、水分を吸収するスポンジ製の石鹸置きを利用しましょう。 水切れが良いので、衛生面でも安心です。 スポンジは定期的に洗って、快適性を保ちましょう。 3. ネットに入れて吊るしておく 泡立て用のネットに石鹸を入れて、フックや洗濯バサミで吊るしておきましょう。 水切れが良く、使用時もそのまま使えて便利ですよ。 ただし、ネットはしっかりと水気を切っておくこと。 水分が残っていると石鹸が溶け出しますし、不衛生な状態になってしまいます。 4. 輪ゴムを巻く 2、3本の輪ゴムを石鹸に巻いておくことで、こすりすぎを防ぎ、減りを遅らせることができます。 すべりにくくなるため、石鹸を持ちやすくする意味でもおすすめです。 ただし水はけが良くなるわけではないので、スポンジ製の石鹸置きなどと組み合わせて使いましょう。 保存する場所にも注意を いくら水はけの良い石鹸置きやネットを利用しても、水がかかるような場所では石鹸が溶けてしまいます。 たとえば浴室は、使用していない時でも湿気がこもりやすい場所です。 入浴中はシャワーの水が当たらない場所に置き、入浴後は浴室の外に出して保存しましょう。 また、洗面台でも注意が必要です。 水がかかる場所に置いてしまっては、浴室と同様のシチュエーションになってしまいます。 蛇口より少し離れた、水はけの良い場所に置きましょう。 石鹸の寿命は、いかに水分の染み込みを予防するかにかかっています。 水が触れない場所で保存し、快適な状態で最後まで使い切ってくださいね。

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手洗いで風邪予防!正しい手洗いとは?

寒い季節になると、さまざまなウイルスによる感染症が流行します。 感染経路として最も多いのが、人の手からによるものです。 しっかりと手洗いをして、風邪知らずの冬を過ごしたいですよね。 そこで今回は正しい手洗いの方法を紹介します。 石鹸はしっかりと泡立てて! 石鹸を泡立てることで泡の表面積が増え、効率的に汚れを落とす効果が期待できます。 まずは石鹸をしっかりと泡立て、濃密な泡を作ってから手洗いを始めましょう。 密度の濃い泡を作ることは、汚れを良く落とすだけではありません。 泡が少ないと、肌をゴシゴシとこすってしまうことになり、肌にダメージを与えてしまいます。 特に寒い季節はウイルスの感染を気にして手を洗う回数が増えるという人も多いでしょう。 なるべく肌へのダメージを減らし、手肌をいたわる意味でもしっかり泡立てることが大切です。 手を洗う順番は? 急いでいると、ついチャッチャッと短時間で済ましてしまいがちです。 これではウイルスが落としきれず、残ったウイルスが増殖してしまうかもしれません。 手を洗うときは次のような手順で行うとよいでしょう。 まず流水で20秒ほど手をこすりながらしっかりと洗い流します。 石鹸やハンドソープを手に取り、しっかりと泡立てましょう。 十分に泡立ったら、手のひらや甲、指の間隅々まで泡を行き届かせます。 こすって洗う際は、手のひらと指の間を洗い、次に手の甲を洗います。 手の甲まで洗ったら次は手の甲の方から指をからませるようにして、指の間ももう一度洗います。 親指は意外と見落としがちなため、しっかりと親指も洗いましょう。 次に爪の先もこすります。 お椀のような形にした手のひらに、反対の爪の先をこするように洗いましょう。 爪ブラシを使用するとより効果的です。 最後に手首をつかむようにして洗ったら、流水で十分にすすぎましょう。 タオルは清潔なものを せっかくきれいに洗った手を拭くのに、タオルが汚れていては意味がありません。 手を拭くタオルはいつも清潔なものを用意しておきましょう。 感染性の風邪や胃腸炎が周囲で流行っているようなら、タオルは使用せずにペーパータオルなどを使用してもいいでしょう。 また、家庭内で風邪をひいている人がいる場合は、1日のうちでも数回タオルを交換することをおすすめします。 しっかりと水気を切ったら、アルコール除菌をすることでウイルスの感染拡大を防ぐこともできます。 自分自身が感染しないことはもちろんですが、これ以上広げないという意味でも手洗いの後のアルコールを習慣づけるといいでしょう。

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好感度アップ!女性に贈るシーン別プチギフト

いつもお世話になっている同僚や友人へちょっとしたお礼の気持ちを表したいとき、どんなものを贈ればいいか悩んでしまいますよね。あまりに高価なものだとお返しに気を使わせてしまうし、あまり外したものを贈ってしまうのも怖いですね。 そこで今回は男性から女性に贈る「ちょうどいいプチギフト」をご紹介いたします。 会社の同僚や部下へのプチギフト あまり気を使わない会社の同僚や部下へオススメのプチギフトは、個別包装された少し高価なチョコやクッキーが良いでしょう。 女性は同じグループの仲間たちに渡されたギフトを、おすそ分けすることも多いものです。仕事のねぎらいのために部下にまとめてお礼を渡したい場合にも、個別包装されていれば簡単に分け合うことができます。 また、会社で使える可愛い付箋やクリップなど細かい文房具もオススメです。文房具売り場に行くと女性に好まれそうなデザインのものが色々と売っていますよ。 長い付き合いの女性友達へのプチギフト 女性友達へのプチギフトは、相手との距離感ゆえに悩んでしまいますよね。 この場合も有名店のチョコや、コーヒーや紅茶の詰め合わせなど、いわゆる「消えもの」はグッドチョイスでしょう。 「普段なかなか自分では買わないもの」は、どんな場合も好感度の高いプレゼントになるのです。ほかにも、シンプルで質のいいタオルハンカチや、高品質な石鹸などもオススメです。 使い心地、香りの良い石鹸はなかなか自分では買わないものですから、貰って嬉しいプレゼントです。 少し奮発! とてもお世話になった人へのプチギフト 少ししっかりとした予算をとって贈り物をしたい場合も、基本的には今までと同じ考え方でOKです。 ただし予算をかける分、喜びも大きくなるように見た目のセンスにこだわってギフトを選ぶといいでしょう。 例えば、紅茶やコーヒーの詰め合わせを贈る場合、季節限定のパッケージが使われているものなど、特別と感じられるものを贈ると喜ばれます。 石鹸やボディクリーム、ハンドクリームなどのセット用品も、とても華やかにラッピングされているものがあるのでオススメですよ。 注意点は、相手の趣味に関するものを贈るのは難易度が高いということです。一見気が利いているようですが、相手の領域に踏み込んだものを送ろうとすると、すでに持っていたり、趣向と反しているなどの場合が考えられます。相手の喜ぶものが明確にわかる場合以外には手を出さないほうが無難でしょう。 プレゼントの極意は「なかなか自分では買わないもの」を贈ることがコツです。 少し価格の高い、質の良い生活用品や食べ物は誰にでも喜んでもらえるギフトです。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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足のカサカサ・匂いなどの悩みを解決!お風呂でできるフットケア

皮膚がカサカサになってしまったり臭いが気になるなど、悩みの多い足元。 いつも体重を支えている足元は特に角質や汚れが溜まりやすい部分なので、洗い方を間違ってしまうと臭いやカサつきなどのトラブルを引き起こしてしまいます。 自宅のお風呂で今日からでもできるフットケアを行って、スベスベで清潔な足元美人を目指していきましょう。 足の角質を落として臭いも防ぐ! 正しい足の洗い方 足元の美しさと清潔を保つためには、毎日の洗い方や正しいケアを続けていくことが大切なポイント。 まずは足の汚れをしっかり落とすための洗い方を実行していきましょう。 ①足をお湯にゆっくり浸す 硬く乾いた状態のまま足を洗っても汚れは落ちにくく、臭いや水虫などを発生させる雑菌を洗い流すことはできません。 足を洗う前には洗面器にお湯を張り、そこにゆっくり足を浸して足元にしっかり水分を吸わせてから洗うと効率的。 汚れが浮き上がり、臭いの元になる菌も効果的に取っていくことができます。 ②石鹸を良く泡立て優しく洗う 手のひらでしっかり石鹸を泡立て、足全体を優しく洗っていきましょう。特に汚れが溜まりやすい指の間は意識して洗うことが大切です。 洗う時はマッサージをしながらも効果的。マッサージはリンパの流れを促し、足全体の疲れを取る働きもあります。 石鹸は合成界面活性剤の入っていない固形石鹸が肌への負担が少ないためオススメ。 殺菌効果のある薬用石鹸を使うと、雑菌やバクテリアを効率的に減らすことができ臭い対策にも効果的です。 ③しっかりすすぐ すすぎ残ってしまった石鹸は雑菌やバクテリアの餌になってしまうため、足の臭いやトラブルの原因に。 指や爪の間も忘れずしっかりシャワーですすぎましょう。 角質ケアも大切! ヤスリやピーリングで硬い角質を落とす 足を洗い終わったら、皮膚の角質がまだやわらかいうちに足用のヤスリやファイルで削っていきます。 使うヤスリは粗い面と細かい面が使い分けられるタイプのものがオススメ。 削り過ぎてしまうと角質と表皮の間に菌が入り込み、水虫の発生や悪化の原因にもなるため注意しましょう。 ヤスリでのケアを定期的に行い足のカサカサが気にならなくなってきたら、ヤスリから「ピーリング」でのケアに移行していくのも◎ ピーリングでは削り過ぎるリスクが少ないため、安心してフットケアを行っていくことができます。 角質ケア後は石鹸を使わず、シャワーでよく洗い流しましょう。 しっかり保湿も忘れずに! 入浴後に気をつけたい点 足を洗い終わったら、すぐに清潔なタオルで水分をしっかり拭き取り乾燥させることが大切。足が濡れたままの状態で靴下やスリッパを履くと、雑菌が繁殖し臭いや肌荒れの原因になってしまいます。 乾くまで待てないという人はドライヤーの冷風で乾かすと良いでしょう。 また角質ケアを行った後にはしっかり保湿ケアを行うのも重要なポイント。 足元も化粧水で保湿を行い、クリームなどを使って潤いをキープしていきましょう。 カサカサが起こりやすい「足元」。 足の状態を良くし清潔さを保つ正しく効果的なフットケアを行って、ツルツルの美しい足元を目指していきましょう。

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