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MARIANA MAGAZINE

トラベル

ダイビングもできる? 冬こそサイパン旅行がオススメ!



2019年もあと1ヶ月!本格的に寒くなってきた今日この頃。
「日本の冬の寒さに参っている」という人も多いはず。
そんな冬にこそ、一年を通して暖かい人気のリゾート地サイパンへの旅行がオススメです。

現在、スカイマークではサイパン直行便就航記念として、「サイパンスペシャル 3,800円」を12月31日までの期間限定で販売中!!
滅多にない破格のお値段となりますので、ぜひこの機会をご利用ください♪


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サイパンの気温って?
サイパンの気候というのは、気温変化が少ない典型的な熱帯海洋性気候。
年間の平均気温は27度という常夏の島なので、一年中半袖で過ごすことができます。
その気温は安定しており「年間の平均気温がほとんど変わらない島」としてギネス認定がされているほどです。
季節変化としてあげるなら、サイパンには乾季と雨季があります。
4月から10月が雨季にあたり、海洋上で熱帯低気圧が発生しやすくスコールが多いのが特徴です。
しかし、11月をすぎると乾季に入り、雨があまり降らない過ごしやすい時期が訪れます。
カラッと気候のよいこれからの季節は、サイパン旅行にはうってつけなのです。


サイパンでダイビングを楽しみたい
常夏の島サイパンでは、冬こそマリンスポーツがオススメ。
これからの時季は海流が早くなるので、サイパン沖にはマダラトビエイが集まってきます。
模様の美しい大ぶりのマダラトビエイが群れをなして優雅に泳ぐ姿は一見の価値あり。
エイは警戒心の強い魚ですが、冬の時期には出会えるチャンスも増えますよ。
アウターコーブからほど近いダイハツというポイントがマダラトビエイの狙い目です。

また、アウターコーブからボートで5分ほどの場所には、松安丸という大きな貨物船が沈んでいます。
かつて座礁して沈んでしまったこの貨物船は、現在では魚達の棲み家として海の底で息づいており映画のような世界観を目の当たりできるでしょう。
冬の時季は特に海の透明度が高いので、さまざまな種類の魚や景色を楽しむことができます。



サイパン西部のシュガードックから船で10分程度のオレアイもオススメのポイント。
海底には広大なサンゴの海が広がり、その美しさに息を呑むことでしょう。
水深があまり深くないので初心者でも無理をせず楽しむことができオススメです。
美しい砂浜が広がるビーチや透明度の高いダイビングスポットなど、サイパンには紹介しきれないほど多くの素晴らしいスポットがあります。
癒やしの海に抱かれ、ゆったりとした最高の休日を満喫したいものです。


常夏の島でリゾート気分を満喫しよう!
この時季のサイパンというのは、日本の寒さからは考えられないような暖かさです。
そんな日本からたったの3時間で、常夏の楽園サイパンに行くことができますよ。
日本が寒いこれからの時期にこそ、サイパンで開放的なリゾート気分を満喫したいものですね。

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